ココでのワタシ、日常のワタシ We are 2

中西 健太 先生

KENTANAKANISHI

保育士

interview work

ココでのワタシ

子ども達に「保育園が楽しい!と思ってもらえるような楽しい保育を心がけています。また、子ども達に愛させる保育士を目指しています。

interview private

日常のワタシ

旅行やドライブ、LIVE観戦等、アクティブに過ごしています!

ここで働く「キッカケ」

大学4年生の就職活動の際に『子ども達とたくさん楽しいことをしたい、自分しか出来ない保育を考えて挑戦してみたい』と思いながら色々な園を見学してきました。その時に、しんほそぐち保育園に出会い、初めて来た時から、子ども達が笑顔で楽しそうに生活する姿や子ども達に負けないくらいの活き活きとした表情を見て『この園の子ども達や先生方はとっても楽しそうに過ごしているな』と感じました。又、園長先生に『うちの園は、先生達自身が一から考えた保育を行っているからきっとやりがいはあるし、楽しいと思うよ!』と言っていただき、自分の働きたい園のイメージとピッタリだったので、しんほそぐち保育園で働きたいと決めました。

ここで働きやすいと思うこと

済聖会で働きやすい要因の一つとして、福利厚生が充実している所だと思います。有給休暇の消化もとてもしやすく、無理なく働く事が出来ています。又、保育の仕事は家に持ち帰って行う仕事が多いと言われる事があります。しかし、うちの園では、出来る限り先生達の負担が軽減できるように作業時間『保育以外の時間に制作物や書類等を行う事ができる時間』があります。そのおかげで休日に仕事をする時間も減ることで、ストレスを感じる事なく日々働く事が出来ています。

MESSAGE

不安があるからこそ成長を感じられる

僕は、はじめに保育の仕事を始めるにあたって不安な点がいくつかありました。ピアノや制作物が苦手でしたし、女性が多い職場で上手くやっていくことができるかといったものでした。しかし園を見学させていただいた時に、先輩の保育士に言っていただいた「ピアノも制作物も何度もやっていくことで徐々に上達してくるよ」との言葉を励みに頑張ってきました。今年で就職して3年目になりましたが少しずつ経験を積み、徐々に成長してきたと自分でも感じています。保育の職場では、まだまだ男性の保育士は少ないですが、男性でも女性でも関係なく自分を表現すると楽しく働けると思っています。保育に興味があり子どもが好きで、先輩や他の職員に遠慮せずどんどん自分をアピールしてくれるような方は、ぜひ済聖会に入って一緒に働きましょう!

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